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出張でシンガポールに来ている。日本、インド、中国、オーストラリアなど、アジア、オセアニアにある10数ヶ国の病院経営者、マネージャー達が集う病院経営プログラムに参加するためだ。私は経営者といえる立場ではないが、運良く参加の機会を与えられたのだ。戦略論、リーダシップ論、そして財務戦略など、広い分野に渡って沢山の講師が双方向の授業を展開していく。短い期間に凝縮された内容はさながらミニMBAプログラムの様相であった。本日、なんとか卒業式にたどりついたが、いや~、ハードだった(笑)。気付きや学びは沢山あるのだが、私にとっての大きなポイントは以下の4点である。・Healthcare is no longer domestic。 Nice to see you America!! というわけで、留学から帰国して以来初めてアメリカを訪れている。ちょうど2年が経ったことになる。歳月は本当に人を待ってくれない・・・(苦笑)。今回の滞在はシカゴに一週間ほどいる予定だ。留学時代の友人の結婚式に参加するのがメインの目的であり、思ひ出の地、ワシントンDCにも立ち寄りたかったのだが、うまいことフライトを接続させることができなく残念だ。結婚式ではアフリカE国から帰国し札幌に来た我がボスがBrides Maidを務めることになっている。エチオピアへの20時間近いフライトに比べればシカゴへの13時間は楽ちんかもしれないが、私にはやはり応える・・・・。到着初日の今日はかなり時差ボケだ。シカゴにはビジネススクール時代の一番の親友、アメリカ人のCがいる。彼は幼少の頃家族とジャマイカから渡米し、シカゴで育ち、大学もシカゴのノースウェスタンを卒業した後、製薬企業で働き、自分で会社を起こし、ワシントンDCのビジネススクールを卒業し、シカゴに戻ってまた別の会社を起こした。めちゃくちゃいい加減な男だが(笑)、発想力・行動力・ネットワーキング能力など、彼からはいろいろ学ばせてもらっている。悪いところは反面教師にして(笑)。そして何より気が合う。(レベルの高さはおいといて)笑いのツボが近いというのは重要な接点だ。この2年間も、メールや電話で頻繁に連絡をとっている。そんなわけでさっそく初日から再会を果たしたが、久しぶりな気がまったくしない。うーむ、めちゃくちゃ久しぶりにブログを更新したはいいものの、とりとめなさすぎだな、こりゃ(苦笑)。時差ボケと胃のもたれに起因する散文症候群ということで・・・。何はともあれ久しぶりのアメリカの空気を満喫することにしよう。 明後日の日曜日に異業種勉強会でプレゼンを行うことになっている。医療業界の特殊性、旬なトピックについて少しばかし紹介できればと思っている。しかし最近ドタバタしているため資料がまとまらなーい・・・。しかも明日は仕事だー。そんな余裕なしの状況であるが、今朝読んだこの記事は紹介しておかねばならないだろう。「消費者の本音 脳波で探る ~感情分析、コンサルに活用~」(日経新聞年2月23日付朝刊企業2面)NTTデータ経営研究所と脳機能研究所が共同で「脳波を解析する特殊装置を使ったマーケティングコンサルティング事業」を「ニューロコンサルティング」なる事業名で本格的に開始するというのだ。脳細胞の電気信号パターンを分析する装置を使い、心の状態を「緊張」、「満足」、「落ち込み」、「リラックス」の4つに分け、アンケート回答者の本心を探るという。マーケティングにおいて消費者へのアンケートは重要な手段である。ビジネススクールの「マーケティング」のクラスでキャデラックの新車の販売促進というチーム課題を与えられたとき、focus groupという集団インタビュー型のアンケートを私も行ったことがある。あの時はアンケート協力者に報酬として宅配ピザを振る舞いながら、車に求める機能、キャデラックのブランドイメージや理想的な価格帯などの質問をしていき、その回答をプレゼン内容に反映させた。しかし、NTTデータ経営研究所いわく、「一般的なアンケートでは『満足』と答えても、本音と違う場合がある」まあ、そうかもしれないけどさー、あんまり人間の本音を探りすぎるのもよくない気もするのだが・・・。そもそも電極付のヘルメットをかぶりながらリラックスして本音でアンケートに答えられるか疑問を感じるぞ(笑)。いずれにしても留学中だった2年前に一抹の不安を抱きながら書いた日記の世界がいよいよビジネスの世界に進出してきたようだ。あの時は脳波分析が犯罪容疑者に対するウソ発見器として活用され始めていることを紹介し、ビジネスへの悪用の懸念という形での記述をしたのだが、こうも早く現実化の第一歩を踏み出すとは・・・。( 『頭で考えていることが読まれるようになったら・・・:脳の研究は諸刃の剣か!?』参照)感情の表出を隠せない世の中が到来しても、正直者の我々には痛くもかゆくもありませんよね?ね(笑)?

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