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カジノが楽しめる日本発着のクールズ船【ダイアモンド・プリンセス】

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ラスベガスさながらの本格カジノスペースがあります。 海外ではほとんどの客船にカジノが併設されていることが多いのですが、このロイヤルカリビアンインターナショナルが提供しているクルーズ船もその一つ。 連日連夜、夜になれば賑わっています。このクルーズ船では、ブラックジャックやポーカー、バカラなどのカードゲームが盛んに行われていますし、その他にもルーレットやスロットマシンなども用意されています。

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日本発のクルーズ船でもカジノを楽しむことが可能なのですが、日本国籍で日本国内をクルーズするような豪華客船の場合は、残念ながら現金を賭けたりすることはできません。 スロットやルーレット、ブラックジャックやバカラといったカードゲームを楽しむことができますが、お金ではなく専用のコインを使って賭けていくことになります。買ってコインを増やすことができれば、オリジナルグッズなどの記念品といった日なものと交換してもらえます。 日本で生まれた豪華客船で、日本から発着するのだけど運行しているのが外国の船会社であるダイアモンド・プリンセスでは、外国籍という理由から日本の領海をでればお金を賭けた本格的なカジノで遊ぶことが可能です。 日本を出ると外国と同じといった理由からカジノをしても大丈夫になるので、カジノクルーズで世界各地を巡りたいのならダイアモンド・プリンセスを選ぶとよいのではないでしょうか。 ダイアモンド・プリンセスは日本の領海を出るとオープンして、気軽に遊ぶことができます。 旅行の途中ということで特に厳しいドレスコードはありませんが、マナーとしてあまりにも ラフすぎる格好は避けたほうがいい でしょう。豪華客船での船旅ですから、できるだけきちんとした格好で出かけるほうが無難です。 入場できるのは18歳以上 になります。 18歳以上なら日本で未成年とされる年齢でも入場してお金を賭けてゲームを楽しむことが可能です。 カジノ内で使われる通貨に関しては、USドルのみ使用することができます。現金でも大丈夫ですが、後で決済をすることができるクルーズカードも利用できるので、USドルを用意できなかった場合もゲームに参加できます。クルーズカードを発行するためには、船内会計用にクレジットカードを登録する必要です。カジノだけでなく船内のいろいろな施設で利用が可能だから登録をしておいたほうが便利です。 カジノでクルーズカードを利用するときの注意点は、一日に使用できる限度額が決まっているということです。一日の限度額はUSドルまでで、1航海の間では合計してUSドルまでがチップなどを購入などに使用できます。 それ以上は使用制限がかかって使えなくなるので、現金よりもクルーズカードでカジノを楽しんだほうが、負けすぎてお金を使い過ぎてしまうといったことを防ぐことができるから効果的なのではないでしょうか。

カジノデビューは船上で!外国発着のカジノクルーズ船

日本で言うと、パシフィコ横浜やヨコハマ グランド インターコンチネンタルホテルの辺りの様に、カンファレンスなどにも利用できる大型の会場が併設された場所「CITY CENTER ROSARIO(プルマンロサリオシティセンター)」。ここにある「Hotel Casino Pullman City Center Rosario(ホテルプルマンロサリオ)」が、南米最大級のカジノがあるエンターテインメント複合施設です。

リゾカジ カジノレポート

resocasi さんのツイート。 コメント( 0)。 ZAAMDAMというHOLLAND AMERICA社のトンの船です。チェックインも問題なく乗船できました。 部屋はUp Gradeしてベランダつきのミニスイーツです。荷解きを終え、定められた避難訓練をこなすと、よりPoker Cruise主催のWelcome Party 兼説明会が開催されました。ここで、うれしいニュースをききました。スポンサーからあらたな賞金が出て、人中位まで入ると賞金が出るというものです。ここで、ちょっと戦略を変えようときめました。当初は賞金は18位までだと思っていたので、前半に一か八かをやろうと思っていたのですが、通常通りロックで行くことにしました。 Party終了後、メインレストランで一回目の夕食です。ドレスコードがカジュアルなのでそのままいきました。アメリカの食事としては充分満足のいけるものでした。隣のテーブルをみると、なんと世界チャンピオンのスコッティー ニューオンがいるではありませんか。そして、周りを注意深く見ると、マン ニューオンやクリス ファーガソンもいます。そして、私の本の先生であるTJもいました。世界的大会なんだなと実感しました。 食事後ラウンジで飲んだ後、22時ころ大会のシーティングにいきました。今回の大会は一回戦を二つのグループにわけ、おのおの8ラウンドを戦い、三日目に残ったもの 90名位 で18位まできめ、四日目に決勝6位まできめて、五日目に決勝を行うというものです。当初は18位までインザマネーでした。 乗船二日目は船長主催のPartyなどがあるのでせわしく、2nd Seatingになることを祈っていたのですが、残念ながら1st Seatingの6番Table、Seat9を引き当てました。明日に備えて早く寝なければと思っていたのですが、興奮していたらしく 眠れません。結局、TOCのDVDを再度みて、二時ころ床につきました。 ZAAMDAMというHOLLAND AMERICA社のトンの船。

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