トップページ 比較評価 勝ちポイントラオスカジノ

ラオスの大地に建つ中国資本のカジノリゾート

勝ちポイントラオスカジノ - 178948

朝7時半ころにビエンチャンのバスターミナルに到着。小さなトゥクトゥクに乗り換えて市内まで。 実は同じバスに日本人の女の子が一人乗っていました。4日間でマレーシア乗り換えでルアンパバーン、ルアンパバーンからビエンチャンまで深夜バス移動、そのあとビエンチャンからベトナム経由で帰国という弾丸をやっているとのこと。お友達と一緒だったけど、先に帰るから一人で夜行バスに乗ったとのこと。たくましいなあ。見習おうと思いました。

この記事を読んだ人にはこんな記事も読まれています

resocasi さんのツイート。 コメント( 9)。

1.初心者でも大丈夫?マカオカジノの特徴と注意点

マカオ最大のエンターテイメントと言えば・・・やっぱりカジノですよね! 日本にもIR 統合型リゾート施設 が出来るとはいえ、まだまだ「ギャンブル」に抵抗を感じる方も多いはず。 また、「そもそもどのゲームをやればいいのか分からない」「ルールを知らないから選択肢がない」という方もいますよね。 今回は、そんな初心者の方の不安や疑問点を1つ1つ解消していきます!

2.カジノが楽しめるおすすめホテルは?

人気のゲームは バカラ 、 ドラゴンタイガー 、 ルーレット 、 ブラックジャック 、そしてスロットとなってます。

タイ・ラオス旅行(ビエンチャン編)③

埠頭に直結したChiang Saen Immigration。カジノ需要の為だけに簡素な出入国管理小屋ができたのだろう。ラオス側ではカジノを中心とする金三角経済特区を開発し、タイ側でも客を取り込むためにドックヤードまで運営してシャトルボートをピストン運行させている。金木綿とはいったいどういった集団なのか。中国のネット情報を漁ってみたところに拠ると、出所不明のZhao Weiという黒竜江省出身の男が老板として両岸の観光業を一手に担っているようだ。 Chiang Rai Unitedとかいうオレンジ色のサッカージャージを着たカジュアルなタイ人に声をかけられる。「船が着きました。」と、中国語で。川への階段を下りるとKings Romansと書かれた6人乗りくらいの小型スピードボートが待機をしていて、他のタイ人と5人ほどと一緒に乗り込むとすぐに発進。運転手も、着岸・離岸を助けるアシスタントも中国人で固められているようで、みな中国語を喋っている。 中央のテーブルゲームが置かれたカジノコーナーはバカラのみ。20ほどあるテーブルは全部バカラ。他のゲームはというと、ブラックジャックやポーカー、大小などの定番どころも全てなく、端っこの方にちょろちょろと機械式ルーレットとスロットがあるくらい。バカラの方はミニマム20B~と超庶民的カジノであり、客層は成金ファッションの中国人とラオス人/タイ人が半々くらいであろうか。圧倒的大多数はミニマム20~50の低レートテーブルにかじりついている。一応VIPテーブル2台にVIP貸し切りルームが3室あるのだが、誰も使っていないのでディーラーも配置されていない状態だ。後は電話による代理賭博のような専用台もあった。 ディーラーや飲食の給仕スタッフはラオス人が多数で、テーブル上で飛び交うのは現金。チップ交換なんて野暮なことはしません。 で、よくよくテーブルを観察をしてみると、行われている賭博はバカラっぽくてバカラじゃない。バカラとタイガードラゴンを足して2で割ったようなゲームで、参加者はバンカーかプレイヤーではなく、虎か龍か引き分けのいずれかにベット。セット完了後に虎と龍それぞれ1枚づつカードが配布され9に近い方が勝ちという特殊ルールが運用されている。もう単純な運否天賦の世界だが、一応はモニターで過去50戦くらいの虎と龍の戦歴が映し出されていて、皆さん必死になってパターンを読もうとしたり手に現金を握りしめて念じたりしている。ベット額が円程度なのになんだか無性に殺気立っている安ーいカジノである。

ディスカッション

メールアドレスが公開されることはありません。*